2024年2月5日月曜日

05- 「路上のラジオ」資料の紹介(ファンクラブニュース第19号)

    注 本号以降はファンクラブニュースの連番のみにします。 

 「路上のラジオ」ファンクラブニュース19号は、連載記事の「小出(裕章)先生に聞く 〝その13「再稼働絶対阻止」これが能登半島地震の教訓だ″が3頁を占めています。
 そこでブログ「湯沢平和の輪」の同記事を全文紹介します。
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「路上のラジオ」(主宰者・西谷文和さん)から送られてきた資料を預かりましたので紹介します。

1.主宰者・西谷文和さんの挨拶状

路上のラジオに募金していただいたみなさん
               講演会に参加されたみなさんヘ
 ラジオを聞いてくださり、そしてご支援をいただきありがとうございます。
 この手紙を書いている現時点(1月24日)で、能登半島地震の死亡者233名、安否不明者19名です。そして多数の方々が自宅を失い、水も電気もなく冷たい雪が降るで、まだ先の見えない避難所生活をされています。犠牲になられた方々にお悔やみを申し上げ、避難されている方々にお見舞いを申し上げます。
 そんな中でも大阪では巨額の税金と人材を投入して、夢洲に地下鉄を通し、上下水道を整備し、6ケ月で撤去する「日よけ木造リング」を作っています。 SNSでは「#万博中止して被災地に回せ」がものすごい勢いで拡散されています。
 本文ニュースにも書きましたが、「日本の原発は全て自民党政権の時に建てられた」のです。一刻も早く政権を交代させて、まずは原発を全て止める。そして能登の復興や生活困窮者ヘの救済、消費税の引き下げと大企業法人税の引き上げ、非正規の正規雇用化と大幅な最低賃金の引き上げ、農業や小企業を支援したモノづくり日本の復活、そして何より憲法に基づく軍縮と平和外交の「戦争しない国」への方向転換をさせないとダメです。今年は総選挙があるかもしれません。そして4月後半には「辞職した議員の数だけ」補欠選挙があります。今のところ、池田議員(萩生田議員の弟分)と谷川議員(頭悪いね、の人)、そして大野議員(大野伴睦の孫)が起訴されて、安倍派5人衆は逃げ切るようです。しかし「検察審査会」が強制起訴する可能性があり、責任者逮捕の芽がついえたわけではありません。世論を高めて自民党を追い詰めることが大事になります。
 「路上のラジオ」では引き続き何の忖度もタブーもなく発信していきますので、変わらぬご支援とご愛聴をよろしくお願いいたします。
 厳しい寒さが続いています。どうぞご自愛を。

                         20241  西谷文和

2 2月以降の西谷の公演予定

2月以降の西谷の講演予定

            お近くの方でご都合つけば、ぜひお越しくださいね。

1 2月11日(日) 13時30分開会 大阪市立中央会館・ホール
               地下鉄「長堀橋駅」から南東400メートル
  止めよう!維新の大阪破壊 つくろう!人権・平和の日本を!
  演題 「ウクライナ、ガザ、そして万博・カジノを語る」 参加費500円

2 2月12日(月) 13時30分開会 ハートフルかすが 丹波市春日町黒井
  人権と民主主義を考える丹有研究集会
  演題「紛争地から見た憲法9条 ウクライナ、アフガン、イスラエルを取材して」
  参加費1000円

3 2月16日(金) 15時開会 東大阪生協病院4F近鉄長瀬駅下車徒歩3分
  医療福祉生協おおさか 平和学習会  演題「どうなる?大阪万博」 参加費無料

4 2月17日(土)13時30分開会 ジェフリーすずか3Fホール
                    鈴鹿市神戸2-15-18
  9条の会 すずか 演題「ウクライナ。アフガニスタンは今」 参加費無料

5 2月18日(日)午前10時開会 奈良市中部公民館 近鉄奈良駅徒歩5分
  奈良市民の集い 演題「激戦地ウクライナとガザ、万博」 参加費800円

6 2月24日(土)18時30分開会 住吉区民センター・小ホール
                    南海「沢ノ町駅」下車徒歩5分
  万博やめて!カジノもやめて!いまと明日の暮らしを考える
  日本条タクシー社長の坂本さんとのコラボトーク 参加費500円

7 2月25日(日)14時開会 あべの市民学習センター
                  地下鉄阿倍野駅下車すぐ
  阿倍野区日本共産党後援会  演題「紛争地から見た憲法9条」 参加費800円

8 3月2日(土)14時開会 堺市総合福祉会館ホール 南海堺東駅徒歩5分
  万博より復興支援を!市民アピールの会
  演題 「今、万博ではなくフック支援に全力を」 参加費500円

   みんなで学習し意見交換して、万博と維新を止めましょう!
   新たな集会や企画が決まればHPやSNSでお知らせしていきます。

3. 路上のラジオ ファンクラブニュース 24.1.30  19号(全4ページ)PDF版
  ファンクラブニュース第19号の主なテーマは
 ・小出先生に聞く その13「再稼働絶対阻止」これが能登半島地震の教訓だ
 ・「編集長より」「編集後記」
です。
 下記をクリックするとご覧になれます。画面を拡大また縮小する場合は画面下の(+)マークまたは(ー)をクリックして下さい。(以下同) 2ページ以降は画面を下にスクロールするとご覧になれます。(A4版は81%に縮小表示されます)
 (今回はカラー版では何故か文字が不鮮明なためモノクロ版にしました)
https://drive.google.com/file/d/1exRmpaP1i8gEuz_x7qBDOLFtPjZmjHdW/view?usp=sharing (モノクロ版)

4.書籍案内万博崩壊 どこが「身を切る改革」か
   第1部 まだ間に合う、ストップ!大阪万博 
         ルポ 西谷文和&藤永のぶよ 対談 たつみコータロー
   第2部 自民、維新から日本を取り戻す
         対談 内田 樹   対談 金子 勝
リーフレット PDF版
https://drive.google.com/file/d/1OtKIkmLKfjkyrKOkiFTuL4cX8IuQ7lWN/view?usp=sharing 

2024年2月3日土曜日

志賀原発 避難に課題 地震で道路寸断 家屋倒壊 津波襲来 総合的な見直しが必要

 規制委は原発事故時の避難を円滑に進める方策として、5~30キロ圏内は一旦屋内に退避するとしました。
 山中伸介委員長は能登半島地震を受けて、2月半ばから退避期間や解除のタイミングなどについて指針見直しの議論を始める方針を示しました。
 それに対して規制委の一人は「そもそも屋内退避が成立するのか、孤立地域にどう対応するかなどの問題が浮き彫りになった」と指摘しまし。家屋が損壊する惧れや津波の惧れがある中で、「屋内に退避」は現実的ではないということです。
 「屋内退避」はこの観点から根本的に見直すべきです。
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志賀原発、避難に課題 地震で道路寸断、家屋倒壊 規制委、見直し議論へ
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 最大震度7を観測した能登半島地震では多くの家屋が倒壊し、各地で道路が寸断された。
 同半島西岸に位置する北陸電力志賀原発(石川県志賀町)は運転停止中だったが、重大事故時の避難ルートとなっている周辺道路の多くが被害を受け、1週間以上孤立した地区もあった。こうした状況を踏まえ、原子力規制委員会は避難の在り方を一部見直す方針を決めた。
 何かあったら見捨てられるんじゃないか」。志賀原発の北1キロほどにある同町福浦港地区の避難所では住民から不安の声が聞かれた。区長の能崎亮一さん(66)は、「停止中だったからあまり心配せずに済んだが、全然情報は入って来なかった」と振り返る。
 同地区では重大事故時、北東方向の能登町へ避難する計画だが、今回の地震では震源地により近づくことになる。能崎さんは「被害の大きな所への避難に実現性があるのか疑問。根本的に見直すべきだ」と漏らした。

 重大事故時の住民避難の在り方を定めた規制委の原子力災害対策指針(防災指針)によると、原発から5キロ圏内の住民を優先的に避難させ、5~30キロ圏には自宅や避難所への屋内退避を指示。状況に応じて段階的に避難させることを基本にしている。
 内閣府によると、志賀原発事故時に屋内退避指示となる穴水町と輪島市では、地震の1週間後でも8地区435人が孤立状態のままだった。避難ルートとなる国道や県道11本のうち7本で亀裂や崩落が発生。志賀町から北の輪島市に向かう国道249号や、金沢市につながる自動車専用道路「のと里山海道」では発生から1カ月が経過しても一部通行止めが続く。

 規制委は1月、防災指針を見直す方針を決定した。主に屋内退避に関する項目を見直し、明示していなかった退避期間や解除のタイミングなどの判断基準を検討する。
 ただ、志賀原発30キロ圏内にある9市町では約2万7000棟の住宅が被害を受けた。規制委員の一人は「そもそも屋内退避が成立するのか、孤立地域にどう対応するかなどの問題が浮き彫りになった」と指摘した。
 山中伸介委員長は、2月半ばから指針見直しの議論を始める方針を示した上で、「一般の災害と原子力災害との対策の連携は必要だ」との考えを示した。

志賀原発、相次いだトラブル 変圧器故障、情報混乱も 審査の長期化、不可避

 北陸電力志賀原発では、能登半島地震の影響で変圧器の油漏れや送電線の破損などトラブルが相次ぎました。
 震源の断層長さは計画時は96キロを想定しましたが、地震調査委員会は長さ150キロ程度の範囲で活断層が連動したと評価しまし。断層の長さが増えれば基準地震動は大きくなるので装置の耐震性をすべて見直す必要があります。
 肝心の避難道路は数十か所(80か所とも)に渡り寸断し1ヶ月が経ってもまだ一部しか復旧していません。この点からも原発事故と地震が重なれば避難が出来ないことは明らかです。発電所は防潮堤で保護されていても、周辺の住民は津波に襲われる恐れがあるし、何よりも陸路の損壊で避難が出来ないので、原発事故と地震(家屋や道路の損壊)そして津波が重なれば対処のしようがありません。
 規制委は検討に数年かかるととしていますが、解決策があるとはとても思われません。原発の再稼働は断念するしかないと思われます。
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志賀原発、相次いだトラブル 変圧器故障、情報混乱も 審査の長期化、不可避・能登半島地震
                             時事通信 2024/2/1
 北陸電力志賀原発(石川県志賀町)では、能登半島地震の影響で変圧器の油漏れや送電線の破損などトラブルが相次いだ。
   【能登半島地震】空から見た被害状況
 地震の揺れは同社の想定を一部上回り、活断層の連動も広範囲だった可能性が指摘されている。再稼働を目指す2号機は現在、原子力規制委員会が審査中だが、長期化は避けられない見通しだ。
 志賀原発は1、2号機ともに2011年3月から停止中。使用済み燃料プールにある計1657体の核燃料は、外部電源で冷却されている。
 地震の揺れにより、1、2号機の外部電源を受けるための変圧器が1台ずつ油漏れを起こすなどして機能を停止。送電線にも損傷が見つかった。核燃料の冷却や外部への放射能の影響は出ていないが、現在も5系統の外部電源のうち2系統が使えない状況が続いている。北陸電は詳細な点検を進めているが、復旧には、少なくとも半年以上かかる見通しだ。
 政府の地震調査委員会は震源断層について、長さ150キロ程度の範囲で活断層が連動したと評価した。一方、北陸電が規制委の審査会合で示した評価は96キロと短く、今後の審査で見直しを迫られる可能性もある。
 また、今回観測された揺れの加速度は、旧原子力安全・保安院当時の想定を一部で上回った。ただ、現在規制委で審査中の同社の新たな想定は下回っているという。
 情報公開の混乱も目立った。地震当日には、変圧器について、一時「火災が発生」と誤った情報が伝わった。当初「津波はない」と発表していたが、2日夜に「3メートルの水位上昇があった」と変更。変圧器からの油漏れ総量も見積もりが甘く、後に5倍以上に増えた。

 山中伸介委員長は、一連の北陸電の対応について「火災などの情報発信は不十分で、努力していただかないといけない」と指摘。2号機の審査については、国などによる地震の調査結果を待つ必要があるとして「年単位以上の時間がかかるだろう」と述べた

新潟・佐渡沖に活断層の“割れ残り” 最大余震に注意を

 能登半島地震から4週間。専門家は今後2週間以内に大きな揺れが起こる恐れがあると警鐘を鳴らしています。
 津波の波形から活断層の動きを分析する東京大学地震研究所の佐竹健治教授は、
「能登半島地震では色のついた4枚の活断層が最大4m滑ったことで、津波が発生した」と話し、このときほとんど動かなかった活断層として佐渡に近い2枚の活断層を指摘しました。
 「例えば2枚の活断層が滑ると、最大M7クラスの地震が発生して新潟県でも3mくらいの津波が発生する可能性がある」ということです。
 なぜ佐渡沖の活断層だけ割れ残ったかについては、佐竹教授は「活断層の傾きが違う」からで、「今回、動きが大きかった能登半島沖の活断層は南西に傾いているのに対し、佐渡沖の活断層は北西側に傾いていて傾きが逆方向だったため、活断層の動きに差が生まれたということです
 これまで日本海側で起きた3度の地震は約1カ月後に最大余震が起きてい「佐渡沖では十分注意する必要がある。あと1週間~2週間くらいは十分注意が必要だ」ということです。
 因みに津波が到達するまでの時間「場所にもよるが短くて5分~10分以内には到達するところが多い」 ということです。
 フジTVが報じました。
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 2週間以内に“大きな揺れ”引き起こす恐れ…M7級の地震で3mの津波も
                           FNNプライム 2024/1/29



能登半島地震から4週間。専門家は今後2週間以内に大きな揺れが起こる恐れがあると警鐘を鳴らしている。この専門家が明らかにしたのは、能登半島地震では佐渡沖の活断層にほとんど動きがなかったという分析結果だった。 
【画像】能登半島地震でほぼ動かなかった佐渡沖の活断層 今後“大きな揺れ”を引き起こす恐れ

能登半島地震で割れ残った“佐渡沖の活断層”
津波の波形から活断層の動きを分析する東京大学地震研究所の佐竹健治教授。「能登半島地震では色のついた4枚の活断層が最大4m滑ったことで、津波が発生した」と話す佐竹教授は、このときほとんど動かなかった活断層の存在を指摘した。 それが、佐渡沖の2枚の活断層だ。 割れ残ったこの活断層が大きな揺れを引き起こす恐れがあると警鐘を鳴らしている。 「例えば2枚の活断層が滑ると、最大M7クラスの地震が発生して新潟県でも3mくらいの津波が発生する可能性がある。それだけのポテンシャル・エネルギーを持っている」 しかし、一体なぜ佐渡沖の活断層だけ割れ残ったのだろうか? 佐竹教授は「活断層の傾きが違う」と指摘する。 今回、動きが大きかった能登半島沖の活断層は南西に傾いているのに対し、佐渡沖の活断層は北西側に傾いていて傾きが逆方向だった。そのため、活断層の動きに差が生まれたという。

「約1カ月後に最大余震…」十分注意を
幸い元日の地震では動きが小さかった佐渡沖の活断層だが…「(日本海側の)M7.5以上の地震は一番大きな余震が1カ月くらい経って起きるということは結構ある」 これまで日本海側で起きた3度の地震は約1カ月後に最大余震が起きているという。 「佐渡沖では十分注意する必要がある。1月1日から1カ月なので、あと1週間~2週間くらいは十分注意が必要だと思う」

約3mの津波の恐れ 到達時間も短く…
さらに、佐渡沖の活断層は新潟沿岸に近いため、津波が到達するまでの時間の短さに注意が必要だ。「場所にもよるが5分~10分以内には到達するところが多い」 佐渡沖で大きな余震が起きれば、高さ3mほどの津波が元日の地震よりも早く押し寄せる可能性がある。 「特に津波が大きくなりそうなのは佐渡の小木、断層の真向かいにある上越・柏崎あたりで津波が大きくなると考えられる」 佐竹教授はハザードマップで浸水域を確認して、大津波警報が発表されたらすぐに逃げる心構えをしておくべきと話している。 (NST新潟総合テレビ)

志賀原発 地震時非常用発電機停止 規制委委員長「人為的ミス」と

 原子力規制委の山中伸介委員長は31日の記者会見で、能登半島地震時に非常用ディーゼル発電機が自動停止したトラブルは、通常とは異なる電気系統に接続した結果、電気の流れ方が変わったためで、検討不足考察不足によるものと述べました。

 結果的に事故時のソフト面の対策が不十分であったということになります。
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地震の復旧で非常用発電機停止の志賀原発、規制委委員長「一種の人為的ミス」と指摘
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 北陸電力志賀原子力発電所(石川県志賀町)で非常用ディーゼル発電機が自動停止したトラブルについて、原子力規制委員会の山中伸介委員長は31日の記者会見で「一種の人為的ミスだ」と指摘した。
【3Dモデル】85キロにわたって海底隆起、凄まじい地震のパワー
北陸電は自動停止の原因について地震の復旧作業で通常とは異なる電気系統に接続した結果、電気の流れ方が変わったと説明。これに対し、山中委員長は「(北陸電の)検討不足、考察不足。電気回路をしっかり検討していれば防げた」と述べた。

地震から1か月 新潟県の被害状況

【地震から1か月】新潟県の被害状況 住宅被害は1万3600棟を超える
                         TeNYテレビ新潟 2024/2/1
元日に発生した地震から2月1日で1か月。
県内の住宅被害は1万3600棟を超えたことが分かりました。
県が1日に発表した被害状況によりますと住宅被害は1万3654棟と判明しました。(1日午後3時現在) 
住宅の被害は、全壊91棟、半壊1971棟、一部破損1万1578棟、床下浸水14棟で合わせて1万3654棟です。
住宅被害がもっと多いのは新潟市で9339棟、上越市で1081棟、糸魚川市で567棟、柏崎市で557棟、燕市491棟、長岡市431棟など25市町村で被害が確認されています。
新潟市では2月1日時点で避難所が2か所開設されていて、12人が避難を続けています。
新潟市では公的な支援を受けるのに必要な、り災証明書の申請が1万14951件あり、そのうち西区が全体の約7割で7704件、中央区は1444件などとなっています。
新潟市では住宅の再建や支援金の支給など約100項目にわたる支援策を「手引き」としてまとめていて市のホームページで確認することができます。

03- 前月までの記事は次のようにすれば

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